キャンバスは20年眠りつづけた原酒。
そのキャンバスにサクラのタルフレーバーで色を添え時間と共に香りと味わいを描いていく。
その一杯を仕上げるのはお客さまご自身で。
あなただけのJyotokuya canvasを描いてください。
常徳屋酒造場
創業1907年(明治40年)、第二の創業2003年(平成15年)。1984年まで清酒蔵として営業。同じ宇佐市・郡の酒造メーカー2社と協力し販売会社を立ち上げ3社による協業体制に移行。日本酒蔵から焼酎蔵へと生まれ変わり、統一銘柄の商品を販売してきました。2003年7月に独立し「常徳屋」ブランドを立ち上げ、家族と2名の蔵人で再スタート。 創業時より培った、日本酒造りの技術を十二分に生かし製麹・醪・蒸留・貯蔵に至まで量より質を重視。酒造りに関して常に痛感させられる事は、酒は生き物であるという事。生き物であるが故に、今必要としている事を即、過不足なく対応する事が大事である。醸した酒が、いつもその能力の評価をする訳だが、その酒に叱咤激励されながら、より一層お客様に喜んでいただける良酒を醸すべく経験と精進を重ねていこうと思っております。
| 醸造元 | 常徳屋醸造場 |
|---|---|
| 原材料 | 麦 |
| 内容量 | 500ml |
| アルコール度数 | 43度 |

