甕貯蔵JYOTOKUYA長期熟成15年

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【冷凍品との同梱不可】
20歳未満の飲酒は法律により禁止されています。20歳未満へ酒類の販売はいたしません。

15,000円(税込)

品切れ

甕醸造長期熟成15年

かめ醸造 長期熟成15年

常徳屋酒造場の地元宇佐産のハダカ麦を使用し熟成に適した麹造りを行い、常圧蒸留で醸した原酒を国産の30ℓの小さな甕50個で熟成させています。今回は甕No.501~510より15年熟成を390本限定販売。貯蔵開始時のアルコール度数は43.2度。今回のアルコール度数は42.1度。まろやかさの中にも旨みが凝縮された原酒。一口目は生で味わっていただければ幸いです。

多治見焼陶器にナンバリング

数量限定

どの甕で熟成したか分かるように、多治見焼陶器にナンバーリングを刻印しております。

多治見焼陶器にナンバリング

常徳屋酒造所

創業1907年(明治40年)、第二の創業2003年(平成15年)。1984年まで清酒蔵として営業。同じ宇佐市・郡の酒造メーカー2社と協力し販売会社を立ち上げ3社による協業体制に移行。日本酒蔵から焼酎蔵へと生まれ変わり、統一銘柄の商品を販売してきました。2003年7月に独立し「常徳屋」ブランドを立ち上げ、家族と2名の蔵人で再スタート。 創業時より培った、日本酒造りの技術を十二分に生かし製麹・醪・蒸留・貯蔵に至まで量より質を重視。酒造りに関して常に痛感させられる事は、酒は生き物であるという事。生き物であるが故に、今必要としている事を即、過不足なく対応する事が大事である。醸した酒が、いつもその能力の評価をする訳だが、その酒に叱咤激励されながら、より一層お客様に喜んでいただける良酒を醸すべく経験と精進を重ねていこうと思っております。

次は2026年20年熟成

  • 2021年/甕No.501~510(15年熟成)
  • 2026年/甕No.511~520(20年熟成)
  • 2031年/甕No.521~530(25年熟成)
  • 2036年/甕No.531~540(30年熟成)
  • 2041年/甕No.541~550(35年熟成)

甕貯蔵JYOTOKUYA長期熟成15年

【冷凍品との同梱不可】
20歳未満の飲酒は法律により禁止されています。20歳未満へ酒類の販売はいたしません。

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商品詳細

原材料名
ハダカ麦・ハダカ麦麹
内容量
720ml